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午前10時ころ受託事業所より、屋根うえの電線から火花が出ているとの連絡があり早速、工事業者に連絡し現場に向かう現場についてみるとすでに火花は止まっており配電盤のブレーカーが切れたのか確認したがブレーカーは切れていなかった。ちょうど工事業者が来たので雨の中屋根に上がってもらい点検作業を開始した結果DV線3心のうち1心断線していました。
原因は何年か前から棟に垂れ下がっていたので修理するようにお願いしていました。やっと2週間前に工事業者で修理したので、確認したら仮工事のため手直しするように指示したら今度プレス機が入るのでその時いっしょにするからといわれ了解したのが悪かったと反省しています。
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